サカタのタネ(1377)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- -4億1000万
- 2014年11月30日
- -3億4000万
- 2015年11月30日 -11.47%
- -3億7900万
- 2016年11月30日
- -3億4600万
- 2017年11月30日
- -2億3900万
- 2018年11月30日
- -1億7800万
- 2019年11月30日
- 8900万
- 2020年11月30日
- -4400万
- 2021年11月30日
- -3100万
- 2022年11月30日 -83.87%
- -5700万
- 2023年11月30日 -321.05%
- -2億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 小売事業
ガーデンセンター横浜は酷暑や余暇の多様化による客数減少により、通信販売分野は春・夏の天候不順の影響などにより、それぞれ前年同期比減収となりました。量販店向けのホームガーデン分野では、苗木・資材の売上は増加しましたが、野菜種子・花種子が減少し、前年同期比減収となりました。
これらの結果、外部顧客への売上高は20億64百万円(前年同期比1億57百万円、7.1%減)となりました。営業損益は1億83百万円悪化し、2億40百万円の損失(前年同期は57百万円の営業損失)となりました。
なお、ガーデンセンター横浜は2023年12月24日をもちまして閉店いたしました。2024/01/15 14:47