営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 28億9400万
- 2019年8月31日 +2.07%
- 29億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失の調整額△2,153百万円は、たな卸資産の未実現利益消去額△159百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△1,994百万円が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の研究部門及び親会社本社の管理部門に係る費用等であります。2019/10/07 15:43
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、官公庁・民間向けの造園工事の施工、人材派遣業であります。
2. セグメント利益の調整額△2,117百万円は、たな卸資産の未実現利益消去額△151百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△1,966百万円が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の研究部門及び親会社本社の管理部門に係る費用等であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/07 15:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- た。わが国経済は、内需の底堅さから、緩やかな回復が続いているものと考えられます。 このような状況のなか、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、海外卸売事業などは減収と2019/10/07 15:43
なりましたが、その他事業である造園緑花分野が増収となったことから、売上高は145億85百万円(前年同期比17百万円、0.1%増)となりました。営業利益は、粗利益率は悪化しましたが販売費及び一般管理費が減少したことから、29億54百万円(前年同期比60百万円、2.1%増)となりました。経常利益は、為替差損益の悪化などから、32億7百万円(前年同期比34百万円、1.0%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税負担額の減少などにより、24億7百万円(前年同期比1億63百万円、7.3%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間の海外連結子会社等の財務諸表項目の主な為替換算レートは、次のとおりです。