- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため記載を省略しております。
2020/04/06 15:02- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
IFRS第16号の適用により、リースの借手は、原則としてすべてのリースについて貸借対照表上に資産及び負債として計上しております。IFRS第16号の適用にあたっては、その経過的な取扱いに従って、当該会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末における四半期連結貸借対照表は、有形固定資産の「その他」(純額)が1,035百万円、流動負債の「その他」が72百万円、固定負債の「その他」が977百万円それぞれ増加しております。
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2020/04/06 15:02- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/04/06 15:02- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため記載を省略しております。
2020/04/06 15:02- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①資産の部
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ29億80百万円増加し、1,254億6百万円となりました。これは、商品及び製品が42億26百万円、流動資産のその他が13億52百万円、有形固定資産のその他(純額)が10億72百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が27億96百万円、現金及び預金が6億68百万円減少したことなどによるものです。
②負債の部
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