- 1379
- 2026/09/29
- 時価
- 679億円
- PER 予
- 12.16倍
- 2010年以降
- 赤字-41.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.82-1.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 8.14%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ホクト(1379)の売上高 - 加工品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 19億2700万
- 2015年9月30日 +47.9%
- 28億5000万
- 2016年9月30日 +14.91%
- 32億7500万
- 2017年9月30日 +4.15%
- 34億1100万
- 2018年9月30日 +14.28%
- 38億9800万
- 2019年9月30日 -0.97%
- 38億6000万
- 2020年9月30日 +5.73%
- 40億8100万
- 2021年9月30日 -12.37%
- 35億7600万
- 2022年9月30日 +10.43%
- 39億4900万
- 2023年9月30日 -7.44%
- 36億5500万
- 2024年9月30日 +6.76%
- 39億200万
- 2025年9月30日 -1.67%
- 38億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/10 15:47
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2023/11/10 15:47
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、「きのこで健康を届けることを使命に市場と消費を拡大する」及び「利益の創出と企業の社会的責任を両立する」を経営ビジョンとし、当社グループは消費者の皆様及び従業員の安全を最優先に考え、きのこ事業を中心として、健康食材である「きのこ」の研究開発、生産、販売を通してより多くの皆様へ、おいしさと健康をお届けできるよう事業活動を行ってまいりました。2023/11/10 15:47
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高348億62百万円(前年同四半期比10.3%増)、営業損失19億75百万円(前年同四半期営業損失金額43億97百万円)、経常損失6億68百万円(同経常損失金額27億69百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億17百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失金額22億8百万円)となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間の生産量は、ブナピーを含めブナシメジ22,286t(前年同四半期比5.4%減)、エリンギ8,514t(同5.3%減)、マイタケ7,396t(同5.0%減)となりました。