建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 363億2300万
- 2016年3月31日 +6.34%
- 386億2500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.ホクト産業㈱の設備のうち建物及び構築物、土地は提出会社から賃借しているものが含まれております。2018/11/07 11:48
2.「その他」は、工具器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産2018/11/07 11:48
定率法(ただし、機械装置及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/11/07 11:48
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 54百万円 建物及び構築物 79百万円 機械装置及び運搬具 - 機械装置及び運搬具 32 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/11/07 11:48
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 16百万円 15百万円 土地 79 79
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産2018/11/07 11:48
当社グループは、原則として、事業用資産については事業セグメント及び所在地別セグメントを基準としてグルーピングを行っております。また、遊休資産については個別資産ごとに、グルーピングを行っております。なお当該グルーピングのほか、事業の縮小や資産処分等に関する意思決定を行った事業施設等につきましては、独立したキャッシュ・フローを生み出す最少の単位として取り扱っております。場所 用途 種類 長野県長野市 事業用資産 建物、機械装置等 長野県長野市 賃貸不動産 土地
②減損損失の認識に至った経緯 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2018/11/07 11:48
定率法を採用しております。ただし、機械装置及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。