売上高
連結
- 2015年3月31日
- 609億4900万
- 2016年3月31日 +0.06%
- 609億8700万
個別
- 2015年3月31日
- 435億3800万
- 2016年3月31日 +0.11%
- 435億8400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/11/07 11:48
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 12,524 27,165 45,814 60,987 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △944 △950 2,921 4,317 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2018/11/07 11:48
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/11/07 11:48 - #4 業績等の概要
- 営業部門におきましては、引き続き「菌活」を合言葉に菌類の摂取を推進し、消費者の皆様の健康づくりに寄与できるよう働きかけるとともに、鮮度に拘った営業活動を行ってまいりました。春から夏にかけましては、天候不順等で他の野菜が品薄になり価格が上昇する中、きのこの引き合いが強まったこともあり、きのこの価格は堅調に推移いたしましたが、秋以降は全国的に温暖な日が続き、他の野菜が豊富に出回ったことや鍋需要の低迷等により、きのこの価格は一転厳しい状況で推移いたしました。2018/11/07 11:48
以上の結果、国内きのこ事業全体の売上高は410億19百万円(同0.7%減)となりました。
「海外きのこ事業」 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③当連結会計年度の経営成績の分析2018/11/07 11:48
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、国内では秋以降全国的に温暖な日が続き、他の野菜が豊富に出回ったことや鍋需要の低迷等により、きのこの販売は厳しい状況で推移しましたが、平成27年2月より生産を開始したマレーシアの現地法人「HOKTO MALAYSIA SDN. BHD.」が通期での寄与になったこと等により、前連結会計年度に比べ38百万円増加し、609億87百万円(前連結会計年度比0.1%増)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2018/11/07 11:48
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 164百万円 223百万円 仕入高 258 390