有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日)2018/11/07 15:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2018/11/07 15:07
前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループはきのこ事業を中心として、製品の安全性に万全の体制で臨むと共に、健康食材である「きのこ」の研究開発、生産、販売を通して、より多くの皆様へ、おいしさと健康をお届けできるよう事業活動を行ってまいりました。また、おいしくて健康な「きのこ食文化の創造」と「企業の発展」に向け邁進してまいりました。2018/11/07 15:07
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高137億74百万円(前年同四半期比3.8%増)、営業損失17億67百万円(前年同四半期営業損失金額15億91百万円)、経常損失13億38百万円(同経常損失金額15億45百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10億41百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失金額12億16百万円)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間の生産量は、ブナピーを含めブナシメジ10,370t(同3.4%増)、エリンギ4,598t(同0.5%減)、マイタケ3,164t(同8.2%減)となりました。