- 1382
- 2026/10/08
- 時価
- 6億円
- PER 予
- 35.12倍
- 2010年以降
- 赤字-176.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.7-4.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 6.02%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 1.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ホーブ(1382)の商品の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年6月30日
- 1103万
有報情報
- #1 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※ 棚卸資産の内訳2024/02/13 9:01
前連結会計年度(2023年6月30日) 当第2四半期連結会計期間(2023年12月31日) 商品及び製品 18,694千円 62,706千円 仕掛品 17,682 12,662 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/02/13 9:01
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年2月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 762,000 762,000 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数 100株 計 762,000 762,000 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (いちご果実・青果事業)2024/02/13 9:01
いちご果実・青果事業の主力商品は業務用いちご果実であります。当第2四半期連結累計期間においては、夏秋期は「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)、「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)などの自社開発品種と輸入いちごを、その後は国産促成いちご(とちおとめ、紅ほっぺなど)を主に販売しております。
自社品種を主力とした夏秋期につきましては、「夏瑞/なつみずき」の販売が好調に推移した一方で、生産者の高齢化等による栽培面積の減少に加え、7月から8月にかけての長期にわたる異常な猛暑、その後の9月の残暑により8月中旬以降の出荷数量が大幅に減少いたしました。極端な高温環境は秋以降の出荷数量にも影響を及ぼし、自社品種を含めた国産いちごが品薄となる状況が長期間継続しました。そのため、輸入いちごを併用し、いちご果実の販売数量の確保に努めてまいりましたが、前年の同時期に比べ販売数量は減少いたしました。 - #4 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2024/02/13 9:01
売掛金及び買掛金は、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、四半期連結貸借対照表計上額に前連結会計年度の末日と比較して著しい変動が見られますが、当第2四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額及び前連結会計年度に係る連結貸借対照表計上額と時価との差額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。