- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△44,789千円には、セグメント間取引消去115千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△44,905千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/11/14 9:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/11/14 9:19
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは前連結会計年度までに継続して営業損失及び当期純損失を計上し、また、当第1四半期連結累計期間においては69百万円の営業損失、68百万円の四半期純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら当第1四半期連結会計期間末において現金及び預金282百万円を保有し、また、運転資金の効率的な調達のために主要な取引銀行3行と当座貸越契約を締結するなど、必要な資金枠を確保しており、さらに、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)重要事象等について」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表等への注記は記載しておりません。
2017/11/14 9:19- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
前年同期と比べて、新たに秋定植を始める生産者がいたものの、全体としては高齢化による栽培休止や一部の生産者において秋定植から春定植に作型を変更した影響により、苗販売数量は約10%の減少となりました。
この結果、種苗事業の売上高は6,679千円(前年同期比10.4%減少)、営業利益は862千円(前年同期比52.4%減少)となりました。
(馬鈴薯事業)
2017/11/14 9:19- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは前連結会計年度までに継続して営業損失及び当期純損失を計上し、また、当第1四半期連結累計期間においては69百万円の営業損失、68百万円の四半期純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら当第1四半期連結会計期間末において現金及び預金282百万円を保有し、また、運転資金の効率的な調達のために主要な取引銀行3行と当座貸越契約を締結するなど、必要な資金枠を確保しており、さらに、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)重要事象等について」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表等への注記は記載しておりません。
2017/11/14 9:19- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスク」に記載のとおり、当社グループは前連結会計年度までに継続して営業損失及び当期純損失を計上し、また、当第1四半期連結累計期間においては69百万円の営業損失、68百万円の四半期純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら当第1四半期連結会計期間末において現金及び預金282百万円を保有し、また、運転資金の効率的な調達のために主要な取引銀行3行と当座貸越契約を締結するなど、必要な資金枠を確保していることから、資金面に支障はないと判断しております。さらに、以下に示す課題への対処を的確に行うことにより業績黒字化を達成し、当該重要事象等が早期に解消されるよう取り組んでまいります。以上より、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表等への注記は記載しておりません。
①いちご果実・青果事業の収益確保
2017/11/14 9:19