極洋(1301)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 常温食品の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 800万
- 2013年9月30日
- -3300万
- 2013年12月31日
- 1700万
- 2014年6月30日 +235.29%
- 5700万
- 2014年9月30日 +152.63%
- 1億4400万
- 2014年12月31日 +61.81%
- 2億3300万
- 2015年6月30日 -65.67%
- 8000万
- 2015年9月30日 +158.75%
- 2億700万
- 2015年12月31日 +53.62%
- 3億1800万
- 2016年6月30日 -71.38%
- 9100万
- 2016年9月30日 +114.29%
- 1億9500万
- 2016年12月31日 -62.05%
- 7400万
- 2017年6月30日 +40.54%
- 1億400万
- 2017年9月30日 +111.54%
- 2億2000万
- 2017年12月31日 +35%
- 2億9700万
- 2018年6月30日 -62.96%
- 1億1000万
- 2018年9月30日 +61.82%
- 1億7800万
- 2018年12月31日 +103.93%
- 3億6300万
- 2019年6月30日 -46.56%
- 1億9400万
- 2019年9月30日 +67.53%
- 3億2500万
- 2019年12月31日 +64%
- 5億3300万
- 2020年6月30日 -56.47%
- 2億3200万
- 2020年9月30日 +74.57%
- 4億500万
- 2020年12月31日 +59.26%
- 6億4500万
有報情報
- #1 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/22 10:11
1984年 4月 当社入社 2016年 4月 当社家庭用冷凍食品部長 2018年 3月 当社常温食品部長 2020年 6月 当社取締役常温食品部長 2021年 4月 当社取締役市販食品本部長、市販食品第2部長 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 生鮮事業セグメントでは、カツオ・マグロの漁獲・原料調達から加工・販売までの一気通貫体制の強みを活かし、事業の拡大を図ります。取引先の海外展開にあわせて、グループ内の連携強化によって、ニーズを的確に捉えた商品提案により、主力商材の販売を増加し、事業の成長を進展させていきます。養殖においては、短期養殖の取り組みの推進やグループ全体の連携強化でシナジーを高めて事業の安定化を図ります。2026/06/22 10:11
食品事業セグメントでは、ローコストオペレーションを徹底し、中食・内食向けの商品開発と販売を進めます。業務用は、簡便性を備えた商品や新商品開発など当社グループ工場製品の販売を伸ばしていきます。市販用は、西日本エリアの基幹工場として、極洋食品㈱倉吉工場の生産能力を増強し、物流経費の削減などで競争力を高め事業の拡大を図ってまいります。常温食品は、新たに投入した魚肉ソーセージやツナパウチ商品の販売に注力し、今後も積極的に新規カテゴリに挑戦していきます。
物流サービスセグメントでは、運送会社・荷主の情報収集を強化し、保管と配送のセットでの提案により売上拡大を図るとともに、積載効率の向上、荷待ち時間の短縮、パレット輸送等荷役時間の短縮など事業効率性を高めてまいります。