- 1301
- 2026/10/09
- 時価
- 538億円
- PER 予
- 7.35倍
- 2010年以降
- 5.88-374.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.56-1.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.59%
- ROE 予
- 9.1%
- ROA 予
- 3.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
極洋(1301)の役員株式給付引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 7700万
- 2020年3月31日 +31.17%
- 1億100万
- 2021年3月31日 -31.68%
- 6900万
- 2022年3月31日 +46.38%
- 1億100万
- 2023年3月31日 +24.75%
- 1億2600万
- 2024年3月31日 -0.79%
- 1億2500万
- 2025年3月31日 +71.2%
- 2億1400万
- 2026年3月31日 +19.16%
- 2億5500万
個別
- 2019年3月31日
- 7700万
- 2020年3月31日 +31.17%
- 1億100万
- 2021年3月31日 -31.68%
- 6900万
- 2022年3月31日 +46.38%
- 1億100万
- 2023年3月31日 +24.75%
- 1億2600万
- 2024年3月31日 -0.79%
- 1億2500万
- 2025年3月31日 +71.2%
- 2億1400万
- 2026年3月31日 +19.16%
- 2億5500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4 一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/22 10:11
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 退職給付費用 150 159 役員株式給付引当金繰入額 89 41 役員賞与引当金繰入額 6 4 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 役員株式給付引当金
取締役株式給付規程に基づく当社の取締役(社外取締役を除く)への当社株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
(4) 重要な収益及び費用の計上基準
商品又は製品の販売に係る収益は、顧客との水産物等の販売契約に基づいて商品又は製品を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、商品又は製品を引き渡す一時点において、顧客が当該商品又は製品に対する支配を獲得して充足されると判断し、引渡時点で収益を認識しております。なお、「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号2021年3月26日。以下「収益認識適用指針」という。)第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品又は製品の国内の販売において、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、原則として出荷時に収益を認識しております。
売上リベート等のある取引については、契約等に従って、取引の対価の変動部分の額を見積り、認識した収益の著しい減額が発生しない可能性が高い部分に限り取引価格に含める方法にて収益を計上しております。
(5) 退職給付に係る会計処理の方法
①退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
②数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。過去勤務費用は、その発生時に処理しております。
③小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法
①ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。なお、振当処理の要件を満たしている為替予約取引については振当処理に、特例処理の要件を満たしている金利スワップ取引については特例処理によっております。
②ヘッジ手段とヘッジ対象
(ヘッジ手段) (ヘッジ対象)
為替予約取引 外貨建金銭債権債務及び外貨建予定取引
金利スワップ取引 借入金の利息
③ヘッジ方針
為替変動リスク及び金利変動リスクを回避する目的で、為替予約取引及び金利スワップ取引を利用しております。
④ヘッジ有効性評価の方法
為替予約取引については、当該取引とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して相場変動又はキャッシュ・フロー変動を相殺するものであることが事前に想定されるため、有効性の評価を省略しております。金利スワップ取引については、特例処理の要件を満たしているため有効性の評価を省略しております。
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、金額に重要性が乏しい場合を除き、合理的な見積りに基づき、発生年度より20年以内で均等償却しております。
(9) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
連結キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限が到来する短期的な投資からなっております。2026/06/22 10:11 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/22 10:11
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 株式給付引当金 2 1 ― 3 役員株式給付引当金 214 41 ― 255 退職給付引当金 1,430 185 109 1,507 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
取締役株式給付規程に基づく当社の取締役(社外取締役を除く)への当社株式の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。2026/06/22 10:11