営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 57億1500万
- 2022年12月31日 +42.15%
- 81億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額883百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用935百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2023/02/07 13:26
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/07 13:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022年前半からの相場上昇を受けて、第3四半期以降は水産物需要が減退しました。最大の需要期である年末商戦においても、主要魚種であるサケ、エビ、カニの取扱いは前年割れとなりました。収益面でも、年末に向けて円高が進んだことで相場が急落し、計画を大幅に下回りました。一方で、海外事業については、海外マーケットで競争力があるホタテやマグロの売上が伸長しました。この結果、売上・利益とも前年同期を下回りました。2023/02/07 13:26
水産商事セグメントの売上高は983億58百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益33億4百万円(前年同期比29.3%減)となりました。
②食品セグメント