1301 極洋

1301
2026/07/03
時価
530億円
PER 予
7.25倍
2010年以降
5.88-374.76倍
(2010-2026年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.56-1.82倍
(2010-2026年)
配当 予
3.64%
ROE 予
9.31%
ROA 予
3.36%
資料
Link
CSV,JSON

極洋(1301)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 物流サービスの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
2億4400万
2013年9月30日 +96.72%
4億8000万
2013年12月31日 +49.58%
7億1800万
2014年6月30日 -66.99%
2億3700万
2014年9月30日 +97.47%
4億6800万
2014年12月31日 +54.06%
7億2100万
2015年6月30日 -68.65%
2億2600万
2015年9月30日 +156.64%
5億8000万
2015年12月31日 +64.83%
9億5600万
2016年6月30日 -59.31%
3億8900万
2016年9月30日 +101.8%
7億8500万
2016年12月31日 +57.71%
12億3800万
2017年6月30日 -66.4%
4億1600万
2017年9月30日 +97.6%
8億2200万
2017年12月31日 +54.62%
12億7100万
2018年6月30日 -66.64%
4億2400万
2018年9月30日 +102.83%
8億6000万
2018年12月31日 +55.23%
13億3500万
2019年6月30日 -67.34%
4億3600万
2019年9月30日 +102.75%
8億8400万
2019年12月31日 +56.9%
13億8700万
2020年6月30日 -69.29%
4億2600万
2020年9月30日 +111.5%
9億100万
2020年12月31日 +64.26%
14億8000万
2021年6月30日 -82.77%
2億5500万
2021年9月30日 +99.22%
5億800万
2021年12月31日 +61.61%
8億2100万
2022年6月30日 -67.11%
2億7000万
2022年9月30日 +105.93%
5億5600万
2022年12月31日 +55.76%
8億6600万
2023年6月30日 -67.67%
2億8000万
2023年9月30日 +105%
5億7400万
2023年12月31日 +61.85%
9億2900万
2024年9月30日 -29.92%
6億5100万
2025年9月30日 -1.38%
6億4200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、製品・サービス別に「水産事業」、「生鮮事業」、「食品事業」、「物流サービス」、「その他」を報告セグメントとしております。
「水産事業」は、水産物の買付及び加工、販売を行っております。
2026/06/22 10:11
#2 主要な設備の状況
(2026年3月31日現在)
事業所名(所在地)セグメントの名称設備の内容年間賃借料(百万円)
本社(東京都港区ほか)全社事務所他433
本社( 〃 )物流サービス冷蔵倉庫他468
支社(大阪府大阪市ほか)水産事業事務所他59
(2) 国内子会社
(2026年3月31日現在)
2026/06/22 10:11
#3 事業の内容
下記の事業区分は、セグメント情報の区分と同一であります。
水産事業当社及びKyokuyo America Corporation他において水産物の買付及び加工、販売を行っております。
食品事業当社、極洋食品㈱及び㈱ジョッキ他において業務用冷凍食品、市販用冷凍食品・缶詰・海産物珍味の製造及び販売を行っております。
物流サービスキョクヨー秋津冷蔵㈱において冷蔵倉庫事業等を行っております。
その他事業キョクヨー総合サービス㈱他において保険代理店業等を行っております。
以上述べた事項を事業系統図によって示すと、次のとおりであります。
2026/06/22 10:11
#4 従業員の状況(連結)
(2026年3月31日現在)
セグメントの名称従業員数(名)
食品事業784[471]
物流サービス77[25]
その他85[7]
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
② 提出会社の状況
2026/06/22 10:11
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
食品事業セグメントでは、ローコストオペレーションを徹底し、中食・内食向けの商品開発と販売を進めます。業務用は、簡便性を備えた商品や新商品開発など当社グループ工場製品の販売を伸ばしていきます。市販用は、西日本エリアの基幹工場として、極洋食品㈱倉吉工場の生産能力を増強し、物流経費の削減などで競争力を高め事業の拡大を図ってまいります。常温食品は、新たに投入した魚肉ソーセージやツナパウチ商品の販売に注力し、今後も積極的に新規カテゴリに挑戦していきます。
物流サービスセグメントでは、運送会社・荷主の情報収集を強化し、保管と配送のセットでの提案により売上拡大を図るとともに、積載効率の向上、荷待ち時間の短縮、パレット輸送等荷役時間の短縮など事業効率性を高めてまいります。
財務内容の強化のために、収益性を重視した在庫管理を行うことで、在庫の利益貢献度を高めて資本を積み上げるとともに、キャッシュ・フローの創出に努めて、負債と資本のバランスを意識した財務運営を行います。調達面においては、事業運営・成長投資に必要となる資金の調達力と多様化により財務基盤の拡充を目指します。また、ステークホルダーとのパートナーシップ強化策として、積極的なコミュニケーションやサステナビリティを意識した取り組みを行い、お客様には安心・安全でおいしい食の提供を、取引先には有効な販売戦略や商品開発を通じて、株主・投資家には情報開示と安定的な配当を通じて、信頼関係の構築を図ってまいります。
2026/06/22 10:11
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における生産・仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称金額(百万円)前期比(%)
食品事業47,8865.9
物流サービス--
その他657△5.4
(注) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。
2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2026/06/22 10:11
#7 設備投資等の概要
食品事業 設備投資金額は 737百万円であります。
物流サービス 設備投資金額は 45百万円であります。
その他及び全社 設備投資金額は 220百万円であります。
2026/06/22 10:11

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