ニッスイ(1332)の持分法適用会社への投資額 - 物流事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 8億9500万
- 2014年3月31日 +14.86%
- 10億2800万
- 2015年3月31日 +13.04%
- 11億6200万
- 2016年3月31日 +2.24%
- 11億8800万
- 2017年3月31日 +13.05%
- 13億4300万
- 2018年3月31日 +8.04%
- 14億5100万
- 2019年3月31日 +3.24%
- 14億9800万
- 2020年3月31日 +1.6%
- 15億2200万
- 2021年3月31日 +2.23%
- 15億5600万
- 2022年3月31日 -16.45%
- 13億
- 2023年3月31日 -6.46%
- 12億1600万
- 2024年3月31日 +0.82%
- 12億2600万
- 2025年3月31日 +7.42%
- 13億1700万
- 2026年3月31日 -1.9%
- 12億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は製品・サービス別に国内・海外において包括的な戦略を立案し、水産資源を顧客の生活に結び付ける事業を展開しております。2026/06/23 14:26
したがって、当社は製品・サービス別のセグメントで構成されており、「水産事業」「食品事業」「ファイン事業」「物流事業」の4つを報告セグメントとしております。
「水産事業」につきましては、漁撈事業、養殖事業、加工・商事事業を営んでおります。 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/23 14:26
当社グループは、当社、子会社71社及び関連会社27社で構成され、水産事業、食品事業、ファイン事業及び物流事業を主な内容とし、さらに各事業に関連する研究及びサービス等を展開しております。
当社グループの事業に関わる位置付け及びセグメントとの関連は次のとおりであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 代理人取引については、主に水産事業において、主たる責任、在庫リスク、取引価格の設定に対する裁量権を鑑み、当社及び連結子会社が代理人として商品の販売に関与している場合には、純額で収益を認識しております。2026/06/23 14:26
物流事業においては主に冷蔵倉庫における入出庫等の荷役サービスや物品の保管サービス及び配送サービスの提供を行っております。入出庫等の荷役サービスは役務提供が完了した時点で、配送サービスについては顧客の指定する場所に物品の配送を完了した時点で、それぞれ履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。物品の保管サービスは物品を保管する期間にわたり履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。
(6) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 - #4 従業員の状況(連結)
- (2026年3月31日現在)2026/06/23 14:26
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) ファイン事業 255 [34] 物流事業 738 [92] その他 719 [71]
(2) 提出会社の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④物流事業2026/06/23 14:26
物流事業については、冷蔵倉庫事業、配送事業、通関事業を営んでおります。
<当連結会計年度の概況>物流事業では売上高は166億15百万円(前期比79百万円増)となり、営業利益は24億10百万円(前期比4億27百万円減)となりました。 - #6 設備投資等の概要
- ファイン事業においては、医薬品原料工場の生産体制の維持、増力化、省力化、新商品生産のための製造能力の増強などにより18億57百万円の投資を行いました。2026/06/23 14:26
物流事業においては24億89百万円、その他事業においては7億78百万円の投資を行いました。
全社(共通)においては、8億79百万円の投資を行いました。