- 1332
- 2026/09/08
- 時価
- 3672億円
- PER 予
- 12.58倍
- 2010年以降
- 赤字-1906.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.63-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.66%
- ROE 予
- 9.49%
- ROA 予
- 3.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ニッスイ(1332)の売上高 - ファイン事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 73億4200万
- 2014年6月30日 -16.97%
- 60億9600万
- 2015年6月30日 -2.97%
- 59億1500万
- 2016年6月30日 +1.18%
- 59億8500万
- 2017年6月30日 +2.16%
- 61億1400万
- 2018年6月30日 +3.7%
- 63億4000万
- 2019年6月30日 +5.54%
- 66億9100万
- 2020年6月30日 -16.92%
- 55億5900万
- 2021年6月30日 +43.14%
- 79億5700万
- 2022年6月30日 +3.93%
- 82億7000万
- 2023年6月30日 -51.69%
- 39億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 調整額」は、連結子会社間で生じた取引による売上高消去が含まれております。2023/08/10 9:18
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社および当社グループにつきましては、水産事業は国内養殖が堅調に推移し、市況も想定より緩やかな下落にとどまったことから増益となりました。また、一昨年よりコストアップで苦戦していた食品事業も国内外とも値上げ効果が出始め増益となりました。順調なスタートとなりましたが、水産事業は主力の鮭鱒・すりみ市況が軟調であること、食品事業では値上げ後に販売数量の減少が見られる商品も出始めるなど舵取りが難しい状況です。2023/08/10 9:18
このような状況下で当第1四半期連結累計期間の営業成績は、売上高は1,998億44百万円(前年同期比155億88百万円増)、営業利益は97億20百万円(前年同期比30億43百万円増)、経常利益は97億18百万円(前年同期比23億37百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は59億81百万円(前年同期比17億48百万円増)となりました。
(単位:百万円)