1332 ニッスイ

1332
2026/03/30
時価
4192億円
PER 予
14.8倍
2010年以降
赤字-1906.25倍
(2010-2025年)
PBR
1.43倍
2010年以降
0.63-2.06倍
(2010-2025年)
配当 予
2.38%
ROE 予
9.68%
ROA 予
4%
資料
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CSV,JSON

ニッスイ(1332)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
18億3600万
2013年6月30日 -80.34%
3億6100万
2013年9月30日 +117.45%
7億8500万
2013年12月31日 +70.57%
13億3900万
2014年3月31日 +16.21%
15億5600万
2014年6月30日 -72.88%
4億2200万
2014年9月30日 +102.61%
8億5500万
2014年12月31日 +63.04%
13億9400万
2015年3月31日 +19.87%
16億7100万
2015年6月30日 -73.97%
4億3500万
2015年9月30日 +110.34%
9億1500万
2015年12月31日 +73.01%
15億8300万
2016年3月31日 +17.12%
18億5400万
2016年6月30日 -87.11%
2億3900万
2016年9月30日 +220.5%
7億6600万
2016年12月31日 +93.86%
14億8500万
2017年3月31日 +21.14%
17億9900万
2017年6月30日 -73.65%
4億7400万
2017年9月30日 +108.86%
9億9000万
2017年12月31日 +68.38%
16億6700万
2018年3月31日 +15.84%
19億3100万
2018年6月30日 -78.2%
4億2100万
2018年9月30日 +119.71%
9億2500万
2018年12月31日 +78.92%
16億5500万
2019年3月31日 +20.24%
19億9000万
2019年6月30日 -87.64%
2億4600万
2019年9月30日 +227.64%
8億600万
2019年12月31日 +96.53%
15億8400万
2020年3月31日 +25.38%
19億8600万
2020年6月30日 -78.1%
4億3500万
2020年9月30日 +121.61%
9億6400万
2020年12月31日 +87.66%
18億900万
2021年3月31日 +21.72%
22億200万
2021年6月30日 -76.2%
5億2400万
2021年9月30日 +96.56%
10億3000万
2021年12月31日 +74.47%
17億9700万
2022年3月31日 +13.58%
20億4100万
2022年6月30日 -78.29%
4億4300万
2022年9月30日 +98.19%
8億7800万
2022年12月31日 +57.63%
13億8400万
2023年3月31日 +15.17%
15億9400万
2023年6月30日 -74.84%
4億100万
2023年9月30日 +123.19%
8億9500万
2023年12月31日 +54.3%
13億8100万
2024年3月31日 +11.22%
15億3600万
2024年9月30日 -13.8%
13億2400万
2025年3月31日 +114.35%
28億3800万
2025年9月30日 -56.38%
12億3800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は製品・サービス別に国内・海外において包括的な戦略を立案し、水産資源を顧客の生活に結び付ける事業を展開しております。
したがって、当社は製品・サービス別のセグメントで構成されており、「水産事業」「食品事業」「ファイン事業」「物流事業」の4つを報告セグメントとしております。
「水産事業」につきましては、漁撈事業、養殖事業、加工・商事事業を営んでおります。
2025/06/26 13:21
#2 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは、当社、子会社64社及び関連会社25社で構成され、水産事業、食品事業、ファイン事業及び物流事業を主な内容とし、さらに各事業に関連する研究及びサービス等を展開しております。
当社グループの事業に関わる位置付け及びセグメントとの関連は次の通りであります。
2025/06/26 13:21
#3 会計方針に関する事項(連結)
代理人取引については、主に水産事業において、主たる責任、在庫リスク、取引価格の設定に対する裁量権を鑑み、当社及び連結子会社が代理人として商品の販売に関与している場合には、純額で収益を認識しております。
物流事業においては主に冷蔵倉庫における入出庫等の荷役サービスや物品の保管サービス及び配送サービスの提供を行っております。入出庫等の荷役サービスは役務提供が完了した時点で、配送サービスについては顧客の指定する場所に物品の配送を完了した時点で、それぞれ履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。物品の保管サービスは物品を保管する期間にわたり履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。
(6) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
2025/06/26 13:21
#4 従業員の状況(連結)
(2025年3月31日現在)
セグメントの名称従業員数(人)
ファイン事業261[38]
物流事業692[93]
その他694[74]
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2025/06/26 13:21
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
世界経済(連結対象期間1-12月)についても、欧米においてインフレ緩和による実質賃金の増加を受け、個人消費の持ち直しが景気を下支えしましたが、足元ではわが国同様、米国の関税など予測不能な政策により、景気の下振れリスクが懸念されています。
当社および当社グループにおいては、海外の水産商事事業・食品事業および国内チルド事業が好調に推移し、ファインケミカル事業では医薬品原料の販売が回復、物流事業も価格改定が進み収益性が向上しました。一方で、北米の水産加工事業が引き続き苦戦、漁撈事業・養殖事業も天候不順や海水温上昇の影響を受け厳しい事業環境となったうえ、国内食品事業では米価の高止まりの影響を受けました。
このような状況下、当連結会計年度の営業成績は、売上高は8,861億26百万円(前期比547億50百万円増)、営業利益は317億79百万円(前期比21億15百万円増)、経常利益は353億1百万円(前期比33億37百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は253億81百万円(前期比15億30百万円増)となり、売上高、各段階利益とも過去最高を更新しました。
2025/06/26 13:21
#6 設備投資等の概要
ファイン事業においては、医薬品原料工場の生産体制の維持、増力化、省力化、新商品生産のための製造能力の増強などにより11億91百万円の投資を行いました。
物流事業においては21億5百万円、その他事業においては1億61百万円の投資を行いました。
全社(共通)においては、14億27百万円の投資を行いました。
2025/06/26 13:21

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