純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1140億3000万
- 2017年3月31日 +23.83%
- 1412億500万
- 2018年3月31日 +11.26%
- 1571億600万
個別
- 2016年3月31日
- 610億6100万
- 2017年3月31日 +33.82%
- 817億900万
- 2018年3月31日 +7.57%
- 878億9700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/27 15:38
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて5.4%増加し3,275億15百万円となった。2018/06/27 15:38
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて159億円増加し、1,571億6百万円となった。親会社株主に帰属する当期純利益を173億34百万円計上したこと、為替換算調整勘定が17億9百万円増加したことなどによる。
以上により当連結会計年度末のROAは4.0%、自己資本比率は28.4%になり、中期経営計画「MVIP2017」のKPIである「ROA 3.5%以上、自己資本比率 25.0%以上」を達成した。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は当連結会計年度の損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めている。2018/06/27 15:38 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2018/06/27 15:38
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りである。2018/06/27 15:38
項目 前連結会計年度末(平成29年3月31日) 当連結会計年度末(平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 純資産の部の合計額(百万円) 141,205 157,106 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 20,232 19,392 (うち非支配株主持分(百万円)) (20,232) (19,392)