- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
会計方針の変更に記載の通り、当連結会計年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計基準を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後のセグメント情報となっております。この結果、遡及適用前と比べて、前連結会計年度の外部顧客への売上高は、物流事業で2百万円、その他事業で100百万円増加し、水産事業で12,328百万円、食品事業で28,854百万円、ファイン事業で366百万円減少しております。セグメント利益は食品事業で10百万円、その他事業で14百万円増加し、水産事業で94百万円、ファイン事業で9百万円、物流事業で1百万円減少しております。セグメント資産は水産事業で190百万円、その他事業で53百万円増加し、食品事業で128百万円、ファイン事業で39百万円、物流事業で22百万円減少しております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2022/06/28 13:33- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2022/06/28 13:33- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
会計方針の変更に記載の通り、当連結会計年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計基準を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後のセグメント情報となっております。この結果、遡及適用前と比べて、前連結会計年度の外部顧客への売上高は、物流事業で2百万円、その他事業で100百万円増加し、水産事業で12,328百万円、食品事業で28,854百万円、ファイン事業で366百万円減少しております。セグメント利益は食品事業で10百万円、その他事業で14百万円増加し、水産事業で94百万円、ファイン事業で9百万円、物流事業で1百万円減少しております。セグメント資産は水産事業で190百万円、その他事業で53百万円増加し、食品事業で128百万円、ファイン事業で39百万円、物流事業で22百万円減少しております。
2022/06/28 13:33- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2.主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
(2)財政状態
2022/06/28 13:33