- 1332
- 2026/10/19
- 時価
- 3382億円
- PER 予
- 11.59倍
- 2010年以降
- 赤字-1906.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.63-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 9.49%
- ROA 予
- 3.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2022年3月31日
- 2650億9000万
- 2023年3月31日 +14.81%
- 3043億4900万
個別
- 2022年3月31日
- 1392億8000万
- 2023年3月31日 +13.75%
- 1584億3500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産
2023/06/28 13:42前連結会計年度
(2022年3月31日)当連結会計年度
(2023年3月31日)リース料債権部分 39 百万円 - 百万円 見積残存価額部分 - - 受取利息相当額 △7 百万円 - 百万円 リース投資資産 32 〃 - 〃 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにThree Oceans Fish Company Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額及び取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/06/28 13:42
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 2,306百万円 固定資産 1,201 〃 のれん 397 〃 流動負債 △ 1,141 〃 固定負債 △ 738 〃 少数株主持分 △407 〃 株式の売却価額 1,618百万円 同社現金及び現金同等物 40 〃 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 1,577百万円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により日水製薬株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出との関係は次のとおりです。2023/06/28 13:42
なお、その他当連結会計年度において株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため記載を省略しております。流動資産 10,464百万円 固定資産 5,035 〃 流動負債 △3,084 〃 固定負債 △458 〃 非支配株主持分 △14,445 〃 未実現損益等 91 〃 関係会社株式売却益 2,402 〃 株式の売却価額 3百万円 同社現金及び現金同等物 2,871 〃 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出 △2,867百万円 - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2023/06/28 13:42
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 預入期間が3ヶ月を超える定期預金 △136 〃 △138 〃 流動資産その他に含まれる短期貸付金 2,007 〃 4,007 〃 現金及び現金同等物 15,683 〃 14,245 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/06/28 13:42
資産合計は前連結会計年度末に比べて432億82百万円増の5,490億13百万円(8.6%増)となりました。2022年3月期 2023年3月期 増減 流動資産 265,090 304,349 39,258 (うち 棚卸資産) 144,083 175,884 31,800
流動資産は392億58百万円増の3,043億49百万円(14.8%増)となりました。売上増加などにより受取手形及び売掛金が53億65百万円増加したこと、棚卸資産が318億円増加したことが主な要因です。 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2023/06/28 13:42
前事業年度において、区分掲記しておりました流動資産の「前渡金」「前払費用」は同「その他」に、有形固定資産の「船舶」「車両運搬具」「工具、器具及び備品」「リース資産」は同「その他」に、流動負債の「リース債務」「未払事業所税」「前受金」は同「その他」に、固定負債の「リース債務」は同「その他」に、重要性が乏しくなったため当事業年度より表示方法を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において貸借対照表に表示していた、流動資産の「前渡金」230百万円、「前払費用」677百万円は同「その他」に、有形固定資産の「船舶」0百万円、「車両運搬具」13百万円、「工具、器具及び備品」667百万円、「リース資産」118百万円は同「その他」に、流動負債の「リース債務」55百万円、「未払事業所税」76百万円、「前受金」42百万円は同「その他」に、固定負債の「リース債務」62百万円は同「その他」に含めております。