- 1332
- 2026/09/10
- 時価
- 3608億円
- PER 予
- 12.36倍
- 2010年以降
- 赤字-1906.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.63-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.71%
- ROE 予
- 9.49%
- ROA 予
- 3.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2024/06/26 16:12
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は当連結会計年度の損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により日水製薬株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出との関係は次のとおりです。2024/06/26 16:12
なお、その他当連結会計年度において株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため記載を省略しております。流動資産 10,464百万円 固定負債 △458 〃 非支配株主持分 △14,445 〃 未実現損益等 91 〃
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は66億57百万円増の1,362億63百万円(5.1%増)となりました。長期借入金が48億15百万円増加したことが主な要因です。2024/06/26 16:12
純資産合計は前連結会計年度末に比べて366億68百万円増の2,573億4百万円(16.6%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益を238億50百万円計上したこと、剰余金の配当を62億31百万円行ったこと、円安の影響により為替換算調整勘定が104億19百万円増加したこと、新規連結化などにより非支配株主持分が43億18百万円増加したことなどによります。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #4 非支配株主に係る売建プット・オプション負債の変動等に関する注記(連結)
- 4 非支配株主に係る売建プット・オプション負債の変動等2024/06/26 16:12
当社グループは、国際財務報告基準を適用する一部の連結子会社の非支配株主(以下「権利者」という。)に対し、権利者が保有する当該連結子会社の株式を当社グループへ売却する権利(以下「売建プット・オプション」という。)を付与しております。当社グループは、売建プット・オプションの権利者に帰属する持分(以下「権利者持分」という。)を連結貸借対照表において非支配株主持分に含めず、権利が行使された場合における行使価格を見積り、その現在価値によりその他負債へ計上しております。また、権利者持分と当該その他負債の計上額との差額は資本剰余金又は利益剰余金として処理しております。そのため売建プット・オプションの付与及びその後の評価額の変動等は、連結株主資本等変動計算書において資本剰余金又は利益剰余金が変動する要因となります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/26 16:12
項目 前連結会計年度末(2023年3月31日) 当連結会計年度末(2024年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 3,792 8,110 (うち非支配株主持分(百万円)) (3,792) (8,110) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 216,843 249,193