有価証券報告書-第99期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
※7 事業整理損
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
事業整理損は特定の事業からの撤退を決定したことに伴う損失であり、ブラジルの養殖事業に係る損失が8,360百万円である。
なお、ブラジルの養殖事業に係る損失には下記の減損損失が含まれている。
上記資産は事業撤退の決議に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額(建物及び構築物50百万円、リース資産1,125百万円、無形固定資産660百万円、その他2,663百万円)している。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定している。正味売却価額は他への売却等が困難であるため備忘価額としている。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項なし。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
事業整理損は特定の事業からの撤退を決定したことに伴う損失であり、ブラジルの養殖事業に係る損失が8,360百万円である。
なお、ブラジルの養殖事業に係る損失には下記の減損損失が含まれている。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失金額 (百万円) |
| 製造設備 | ブラジル | リース資産他 | 4,500 |
上記資産は事業撤退の決議に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額(建物及び構築物50百万円、リース資産1,125百万円、無形固定資産660百万円、その他2,663百万円)している。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定している。正味売却価額は他への売却等が困難であるため備忘価額としている。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項なし。