- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△95百万円には、セグメント間取引消去△54百万円及び全社費用配賦差額△40百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2015/11/09 13:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飼料等の保管業、海運業、不動産業及び毛皮の製造販売業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額156百万円には、セグメント間取引消去△126百万円及び全社費用配賦差額282百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/09 13:04 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれんが1,840百万円、資本剰余金が865百万円、利益剰余金が567百万円、為替換算調整勘定が407百万円、それぞれ減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ75百万円増加しております。
2015/11/09 13:04- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループは、中期4ヵ年経営計画「Challenge toward 2017(2014-2017)」の2年目を迎え、引き続き事業基盤の回復に努めるとともに、完全養殖マグロ事業の拡大、ロングライフチルド事業への進出など、「成長路線の遂行」に向けて取り組んでまいりました。
当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は433,607百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は6,885百万円(前年同期比5.4%増)、経常利益は7,662百万円(前年同期比12.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,689百万円(前年同期比21.5%減)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。
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