- 1333
- 2026/09/30
- 時価
- 1878億円
- PER 予
- 12.37倍
- 2015年以降
- 5.66-30.13倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2015年以降
- 0.56-1.92倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.63%
- ROE 予
- 6.1%
- ROA 予
- 1.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年3月31日
- 161億8700万
- 2020年3月31日 +142.03%
- 391億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は前連結会計年度末に比べ7,745百万円(1.5%)増加し、528,063百万円となりました。総資産のうち、流動資産は前連結会計年度末に比べ2,631百万円(0.9%)増加し、301,990百万円となり、固定資産は前連結会計年度末に比べ5,115百万円(2.3%)増加し、226,073百万円となりました。2020/06/25 12:22
主な増減の内訳は、営業活動によるキャッシュ・フローの収入等による現金及び預金の増加9,650百万円、設備投資等に伴う有形固定資産の増加7,855百万円、受取手形及び売掛金の減少7,963百万円となります。
当社は、2020年3月30日開催の取締役会決議により、当社の連結子会社である大都魚類株式会社(以下「対象者」という。)の普通株式を取得し、対象者を当社の完全子会社とすることにより、ⅰ)グループ水産物サプライチェーンの再構築を通じた相互の企業価値最大化、ⅱ)両社の経営資源・ノウハウの相互活用の最大化、ⅲ)意思決定の迅速化、ⅳ)人材配置の最適化、の施策を一層進展させていくことを目的として、金融商品取引法に基づく公開買付けを行うことを決定しております。現金及び預金の増加額には、当該公開買付け等に要する資金予定額2,630百万円が含まれております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2020/06/25 12:22
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券売却損益」及び「投資有価証券評価損益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券売却損益」に表示していた△747百万円、「投資有価証券評価損益」に表示していた7百万円は「その他」として組み替えております。