- 1333
- 2026/08/28
- 時価
- 1964億円
- PER 予
- 12.94倍
- 2015年以降
- 5.66-30.13倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2015年以降
- 0.56-1.92倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 6.1%
- ROA 予
- 1.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2020年3月31日
- 1589億7800万
- 2021年3月31日 +4.83%
- 1666億6000万
- 2022年3月31日 +12.74%
- 1878億9500万
個別
- 2020年3月31日
- 779億100万
- 2021年3月31日 +14.85%
- 894億7300万
- 2022年3月31日 +7.42%
- 961億1200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、税金等調整前当期純利益は36百万円減少しております。2022/06/28 13:32
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は311百万円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/28 13:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は360,707百万円となり、前期に比べ5,498百万円減少いたしました。これは、主として借入金の減少によるものであります。2022/06/28 13:32
非支配株主持分を含めた純資産は187,895百万円となり、前期に比べ21,235百万円増加いたしました。
各セグメントの資産は次のとおりです。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/28 13:32
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/28 13:32
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2022/06/28 13:32
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
・市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/28 13:32
4.「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については、遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり純資産額は6.39円減少し、1株当たり当期純利益は0.48円減少しております。前連結会計年度末(2021年3月31日) 当連結会計年度末(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 166,660 187,895 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 24,163 27,721 (うち非支配株主持分) (24,163) (27,721)