1352 ホウスイ

1352
2022/05/18
時価
102億円
PER
9.96倍
2010年以降
赤字-127.26倍
(2010-2022年)
PBR
1.3倍
2010年以降
0.82-2.99倍
(2010-2022年)
配当
0%
ROE
13.06%
ROA
2.49%
資料
Link
CSV,JSON

ホウスイ(1352)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 水産食品事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
6100万
2014年9月30日
-1億2700万
2015年9月30日
1500万
2016年9月30日 +999.99%
1億6900万
2017年9月30日 -4.73%
1億6100万
2018年9月30日 +4.97%
1億6900万
2019年9月30日 +28.99%
2億1800万
2020年9月30日 +6.42%
2億3200万
2021年9月30日 +36.64%
3億1700万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の「冷蔵倉庫事業」の売上高が325百万円減少し、「水産食品事業」の売上高が26,814百万円減少しております。なおセグメント利益に与える影響はありません。
2021/11/12 11:19
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用による主な変更点は代理人取引に係る収益認識です。
冷蔵倉庫事業における運送取扱料収入、水産食品事業における帳合取引やセンター物流業務の収入などにつきましては、従来は、顧客から受け取る対価の総額を収益として認識していましたが、これらは代理人取引にあたるため、収益を純額(手数料相当額)で認識しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。経過的な取り扱いでは、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合に累積的影響額があれば、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減することになっておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。
2021/11/12 11:19
#3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
報告セグメント合計
冷蔵倉庫事業水産食品事業
一時点で移転される財4411,40611,450
2021/11/12 11:19
#4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の「冷蔵倉庫事業」の売上高が325百万円減少し、「水産食品事業」の売上高が26,814百万円減少しております。なおセグメント利益に与える影響はありません。2021/11/12 11:19
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
水産食品事業セグメント
水産食品事業セグメントは、水産食材卸売部門においては、収益認識会計基準等の適用による影響はありますが、エビやカニなどの相場が上昇し、取扱量も増加しましたため、売上高、営業利益ともに前年を上回りました。
リテールサポート部門においては、売上高は収益認識会計基準等の適用により前年を下回りましたが、営業利益は主要取引先との取引増加により前年を上回りました。
食品製造販売部門においては、売上高は前年が新型コロナウイルス感染症の影響で低調だったため、前年に比べると増加しましたが、営業利益は鳥インフルエンザの影響により主原料の卵価が高騰しましたため、前年を下回りました。
その結果、売上高は114億24百万円(前年同期比243億16百万円減)となり、営業利益は3億17百万円(前年同期比84百万円増)となりました。
(2) 財政状態の分析
① 資産の部
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前期末比2億45百万円増加し、416億34百万円となりました。
流動資産は、預金の減少等により、前期末比31百万円減少の121億5百万円となりました。
固定資産は、長期貸付金の増加等により、前期末比2億76百万円増加の295億28百万円となりました。2021/11/12 11:19

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