建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 41億1700万
- 2014年3月31日 +106.12%
- 84億8600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.土地を賃借している。年間賃借料は187百万円である。2016/04/14 15:48
4.建物を賃借している。年間賃借料は151百万円である。
5.建物を賃借している。年間賃借料は22百万円である。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については定額法。建物以外については定率法(魚惣菜専門店の建物附属設備については定額法)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2016/04/14 15:48 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりである。2016/04/14 15:48
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 4〃 -〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2016/04/14 15:48
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 土地 2,190百万円 2,190百万円 建物 922〃 (922百万円) 2,969〃 (840百万円) 構築物 22〃 (22〃 ) 18〃 (18〃 )
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは次の資産について減損損失を計上している。2016/04/14 15:48
当社グループは、減損損失を認識するにあたっては、管理会計上の損益を把握する単位である事業部署別(魚惣菜販売店舗は店舗別、冷蔵庫は各冷蔵庫別)にグルーピングを行い、本社管理部門に係る資産は共用資産としてそれぞれの物件ごとに1つの資産グループとしている。場 所 用 途 種 類 減損損失 東京都墨田区 魚惣菜販売店舗設備等 建物附属設備、工具器具備品他 17百万円
魚惣菜販売店舗中の1店舗については継続して損益がマイナスとなり、今後においても当初より想定していた収益を見込むことは困難であると判断されるため、当該店舗の建物附属設備、工具器具備品等の帳簿価格を回収可能価額まで減額し、建物附属設備11百万円、工具器具備品3百万円、その他2百万円を特別損失に計上した。当該資産の回収可能価額については、当該店舗の退店を検討しており、当該資産の他への転用及び売却の可能性がないことから、帳簿価額の全額を減損損失として計上している。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については定額法。建物以外については定率法(魚惣菜専門店の建物附属設備については定額法、子会社の一部センターについては建物以外も定額法)
ロ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
ハ 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2016/04/14 15:48