建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 84億8600万
- 2015年3月31日 -6.4%
- 79億4300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.土地を賃借している。年間賃借料は187百万円である。2016/04/14 15:57
4.建物を賃借している。年間賃借料は151百万円である。
5.建物を賃借している。年間賃借料は18百万円である。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については定額法。建物以外については定率法(魚惣菜専門店の建物附属設備については定額法)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2016/04/14 15:57 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2016/04/14 15:57
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 土地 2,190百万円 2,190百万円 建物 2,969〃 (840百万円) 2,785〃 (758百万円) 構築物 18〃 (18〃 ) 16〃 (16〃 )
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については定額法。建物以外については定率法(魚惣菜専門店の建物附属設備については定額法、子会社の一部センターについては建物以外も定額法)
ロ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
ハ 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2016/04/14 15:57