無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 9億700万
- 2015年3月31日 -51.49%
- 4億4000万
個別
- 2014年3月31日
- 1億2900万
- 2015年3月31日 ±0%
- 1億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 管理本部に係る資産である。2016/04/14 15:57
3.減価償却費及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額を含める。
当連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産のうち、調整額に含めた全社資産の金額は395百万円であり、その主なものは
管理本部に係る資産である。
3.減価償却費及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額を含める。2016/04/14 15:57 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 冷蔵倉庫事業における冷蔵保管に係る設備(車両運搬具、工具器具備品)、水産食品事業並びに本社部門における事務備品(工具器具備品)、車両運搬具などです。2016/04/14 15:57
(イ) 無形固定資産
冷蔵倉庫事業、水産食品事業におけるソフトウェアです。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2016/04/14 15:57 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2016/04/14 15:57
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 会社名 金額 のれん 無形固定資産 株式会社せんにち 403百万円
当連結会計年度において、事業譲受時に想定した収益が見込めなくなったことから、株式会社せんにちののれんの一部を減損することとし、403百万円を減損損失として特別損失に計上している。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については定額法。建物以外については定率法(魚惣菜専門店の建物附属設備については定額法、子会社の一部センターについては建物以外も定額法)
ロ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
ハ 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2016/04/14 15:57