- #1 主要な設備の状況
3.土地を賃借している。年間賃借料は188百万円である。
4.建物を賃借している。年間賃借料は151百万円である。
5.建物を賃借している。年間賃借料は7百万円である。
2019/06/24 14:13- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については定額法。建物以外については定率法を採用している。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に関しては定額法。
(2)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2019/06/24 14:13 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりである。
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 土地 | 1,935百万円 | | 3,195百万円 | |
| 建物 | 2,382 | (613百万円) | 6,769 | |
| 構築物 | 1 | (1 ) | 62 | |
担保付債務は、次のとおりである。
2019/06/24 14:13- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については定額法。建物以外については定率法を採用している(子会社の一部センターについては建物以外も定額法。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に関しては定額法)。
ロ リース資産
2019/06/24 14:13- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については定額法。建物以外については定率法を採用している。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に関しては定額法。
(2)リース資産
2019/06/24 14:13- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については定額法。建物以外については定率法を採用している(子会社の一部センターについては建物以外も定額法。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に関しては定額法)。
ロ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
ハ 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2019/06/24 14:13