営業外費用
連結
- 2018年3月31日
- 1億600万
- 2019年3月31日 +135.85%
- 2億5000万
個別
- 2018年3月31日
- 1億500万
- 2019年3月31日 +129.52%
- 2億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、引き続き消費者の食に関するニーズに迅速に対応するなど安全・安心な食品を提供し、グループの持つ機能を最大限に活用して収益の確保に努めてまいりました。2019/06/24 14:13
その結果、当社グループの当連結会計年度の成績は、売上高は768億80百万円(前連結会計年度比29億52百万円 4.0%増)、経常利益は川島物流センターの建設資金借入に伴う手数料を営業外費用に計上したことにより5億24百万円(前連結会計年度比△3億62百万円 40.9%減)、豊洲冷蔵庫の稼働延期などに伴う特別利益5億69百万円及び特別損失4億8百万円の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は3億35百万円(前連結会計年度比△88百万円 20.9%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。