営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5億5500万
- 2019年12月31日 +42.88%
- 7億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2020/02/14 9:19
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2020/02/14 9:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 冷蔵倉庫事業セグメントは、2018年10月に豊洲冷蔵庫(23,823トン)を、2019年4月には川島物流センター(57,399トン)が稼働したことにより、入庫量・在庫量が増加し、保管料売上や荷役料売上、容積建保管料売上が増加いたしました。2020/02/14 9:19
その結果、売上高は52億88百万円(前年同期比13億28百万円増)となり、営業利益は新設冷蔵庫のコスト増はあるものの、既存冷蔵庫の新規得意先の獲得などにより3億92百万円(前年同期比1億55百万円増)となりました。
② 水産食品事業セグメント 水産食品事業セグメントは、水産食材卸売部門においては、エビ・魚等の扱い内容を見直したことにより売上高は前年を下回りました。営業利益はカニを除くすべての魚種で利益率が向上し、前年を上回る利益を計上しましたが、カニの一部の商材で暖冬による販売損が発生したため、営業利益は前年を下回りました。