構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 9800万
- 2020年3月31日 +258.16%
- 3億5100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については定額法。建物以外については定率法を採用している。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に関しては定額法。
(2)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2020/06/23 14:34 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2020/06/23 14:34
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物 6,769 13,399 構築物 62 315 機械装置 763 1,287
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増減額のうち、主な内訳は下記のとおりである。2020/06/23 14:34
建物及び構築物 増加額(百万円) 川島物流センター 7,685 建設仮勘定 減少額(百万円) 川島物流センター 9,062 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/23 14:34
建物(建物附属設備を除く)については定額法。建物以外については定率法を採用している(子会社の一部センターについては建物以外も定額法。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に関しては定額法)。
② リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/23 14:34
建物(建物附属設備を除く)については定額法。建物以外については定率法を採用している。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に関しては定額法。
(2)リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については定額法。建物以外については定率法を採用している(子会社の一部センターについては建物以外も定額法。また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に関しては定額法)。
② リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
③ 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2020/06/23 14:34