営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 125億300万
- 2019年12月31日 -2.3%
- 122億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、前年同期比168億円(4.5%)減少の3,559億円となりました。2020/02/13 15:35
営業利益は、金属セグメントにおいて、神岡水力発電の固定価格買取制度(以下「神岡FIT」)への運用開始等による好転要因があったものの、機能材料および自動車部品セグメントにおいて、主要製品の販売量が減少したこと等から、前年同期比2億円(2.3%)減少の122億円となりました。
経常利益は、営業利益の減少に加え、為替差損益が13億円悪化したこと等により、前年同期比10億円(7.9%)減少の116億円となりました。