建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 97億7800万
- 2022年3月31日 +5.02%
- 102億6900万
個別
- 2021年3月31日
- 13億1800万
- 2022年3月31日 -3.41%
- 12億7300万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記
- ※5 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/29 16:06
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品 210 1 建設仮勘定 ― 2 計 217 6 - #2 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/29 16:06
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 機械及び装置 286 1,062 建設仮勘定 8 44 その他 27 31 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/06/29 16:06
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。(単位:百万円) 建設仮勘定 銅箔事業部 銅箔製造設備他 1,629 事業創造本部 研究開発設備他 903
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- また、減損の兆候のある貸与資産、遊休資産については、個別資産別に減損損失認識の判定を行っております。2022/06/29 16:06
遊休資産については、売却を予定しているものについては売却予定価額を正味売却価額とし、帳簿価額が正味売却価額を上回る金額を減損損失として、また、売却や転用が困難なものについては備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 計 298 福岡県大牟田市 遊休資産 建設仮勘定 113 合計(2件) 412