営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 607億3700万
- 2023年3月31日 -79.37%
- 125億2800万
個別
- 2022年3月31日
- 223億3900万
- 2023年3月31日
- -42億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は、機能材料部門は減少したものの、その他の部門の増加により、前連結会計年度に比べて186億円(2.9%)増加の6,519億円となりました。2024/06/27 15:56
営業利益は、円安の進行による好転要因があったものの、機能材料部門の販売量の減少に加え、エネルギーコストの上昇や非鉄金属相場の変動に伴う在庫要因の影響等により、前連結会計年度に比べて482億円(79.4%)減少の125億円となりました。
経常利益は、営業利益が482億円減少したこと、及び持分法による投資利益が11億円増加したこと等により、前連結会計年度に比べて461億円(69.9%)減少の198億円となりました。