有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(賃貸用資産については、定額法)を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~36年
機械及び装置 2~17年
(2)無形固定資産
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)、コンテンツ資産については利用可能期間(1年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/29 12:20 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/29 12:20
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 0千円 32千円 機械装置及び運搬費 - 8,497 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/29 12:20
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 242,506千円 225,526千円 機械装置及び運搬具 12,103 10,675
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。(賃貸用資産については、定額法を採用しております。)2020/06/29 12:20
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法(賃貸用資産については、定額法)を採用しております。2020/06/29 12:20
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。(賃貸用資産については、定額法を採用しております。)
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 2~17年
ロ 無形固定資産
コンテンツ資産
コンテンツ資産については、社内における利用可能期間(1年)に基づく定額法を採用しております。
ソフトウェア
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/29 12:20