建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 3億5009万
- 2022年3月31日 -12.89%
- 3億496万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループの貴金属事業は、環境関連法令に基づき、大気、排水、土壌、地下水等の汚染防止に努め、また、休廃止鉱山については、鉱山保安法に基づき、坑廃水による水質汚濁の防止や堆積場の安全管理等、鉱害防止に努めておりますが、関連法令の改正等によっては、当社グループにおいて新たな設備投資や費用負担が発生する可能性があります。2022/06/30 17:05
当社グループの不動産事業は、国土利用計画法、宅地建物取引業法、建築基準法、都市計画法、建設業法、建築士法、借地借家法、建物の区分所有等に関する法律、消防法、住宅の品質確保に関する法律、マンションの管理の適正化の推進に関する法律等による法的規制を受けております。これらの関連法令の改正等によっては、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。当社グループは不動産業者として、「宅地建物取引業法」に基づく免許を受け、不動産販売及び不動産賃貸等の事業を行っております。
(5)財務制限条項について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。(賃貸用資産については、定額法を採用しております。)2022/06/30 17:05
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/30 17:05
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 -千円 4,519千円 機械装置及び運搬費 0 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/30 17:05
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 53,010千円 63,486千円 土地 422,110 422,110
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/06/30 17:05
資産の種類 項 目 建物 貴金属事業 本部改修工事一式 建物 コンテンツ事業 カフェ内装工事一式 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/30 17:05
当社グループは、事業用資産について主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都品川区 インターネットカフェ事業 建物附属設備、機械装置及び工具器具備品
当連結会計年度において、インターネットカフェ事業用資産において資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(38,810千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物附属設備37,102千円、機械装置1,001千円および工具器具備品706千円であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法(賃貸用資産については、定額法)を採用しております。2022/06/30 17:05
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。