建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 4億5885万
- 2022年9月30日 -47.43%
- 2億4121万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2022/11/14 11:56
「不動産事業」セグメントにおいて、建物及び構築物の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において198,402千円であります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/11/14 11:56
当社グループは、事業用資産について主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都品川区 賃貸用不動産 建物及び構築物
2022年11月11日開催の取締役会において、東京都品川区内の老朽化した建物の建て替えを行うことを決議したため、当該資産の帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に198,402千円計上しました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 増加の主なものは、繰延税金資産の増加(98,100千円から198,926千円へ100,825千円の増加)であります。2022/11/14 11:56
減少の主なものは、建物及び構築物の減少(458,851千円から241,214千円へ217,636千円の減少)であります。
流動負債の残高は、前連結会計年度末より24,086千円増加し、2,447,095千円となりました。