中外鉱業(1491)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 0
- 2009年3月31日
- 0
- 2010年3月31日
- 0
- 2012年3月31日
- 5362万
- 2013年3月31日 ±0%
- 5362万
- 2014年3月31日 -27.12%
- 3908万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。(賃貸用資産については、定額法を採用しております。)2026/06/25 13:13
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/25 13:13
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 -千円 -千円 機械装置及び運搬具 145 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/25 13:13
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 -千円 2,016千円 計 - 2,016 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/25 13:13
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 60,496千円 1,582,285千円 土地 1,132,110 1,132,110
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/25 13:13
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。資産の種類 項 目 建物 不動産 賃貸用ビルの建替 構築物 不動産 外構工事 工具器具備品 貴金属、不動産 分析装置、設備改修等
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末より912,279千円増加し、4,311,606千円となりました。2026/06/25 13:13
増加の主なものは、建物及び構築物の増加(252,510千円から1,768,488千円へ1,515,978千円の増加)及び関係会社出資金の増加(379,833千円の増加)であります。
減少の主なものは、建設仮勘定の減少(972,284千円の減少)であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法(賃貸用資産については、定額法)を採用しております。2026/06/25 13:13
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #8 重要な契約等(連結)
- 当社の借入金のうち、以下の金銭消費貸借契約については、資本及び利益に関する財務上の特約が付されており、これに抵触し貸付人から請求があった場合には、期限の利益を喪失します。2026/06/25 13:13
上記契約についての財務上の特約の内容は、以下のとおりであります。相手先の属性 契約年月日 弁済期限 当連結会計年度末の債務残高(千円) 担保の内容 都市銀行 2023年10月31日 2055年9月30日 1,786,640 建物及び構築物土地工具、器具及び備品 2022年9月28日 2026年9月30日 500,000 建物及び構築物土地 2024年10月31日 2026年9月18日 300,000
①契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない)の末日における単体の貸借対照表における純資産の部(資本の部)の金額を前年同期比75%以上に維持すること。