有価証券報告書-第133期(2024/04/01-2025/03/31)
(財務上の特約が付された金銭消費貸借契約)
当社の借入金のうち、以下の金銭消費貸借契約については、資本及び利益に関する財務上の特約が付されており、これに抵触し貸付人から請求があった場合には、期限の利益を喪失します。
上記契約についての財務上の特約の内容は、以下のとおりであります。
①契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない)の末日における単体の貸借対照表における純資産の部(資本の部)の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
②契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない)における単体の損益計算書に示される経常損益を2期連続して損失とならないようにすること。
当社の借入金のうち、以下の金銭消費貸借契約については、資本及び利益に関する財務上の特約が付されており、これに抵触し貸付人から請求があった場合には、期限の利益を喪失します。
| 相手先の属性 | 契約年月日 | 借入実行日 | 弁済期限 | 当連結会計年度末の債務残高 (千円) | 担保の内容 |
| 都市銀行 | 2023年10月31日 | 2023年10月31日 | 2055年9月30日 | 513,290 | 土地 建設仮勘定 |
| 2023年11月30日 | 56,895 | ||||
| 2023年12月28日 | 11,000 | ||||
| 2024年11月15日 | 14,300 | ||||
| 2025年3月28日 | 441,540 | ||||
| 2022年9月28日 | 2025年3月31日 | 2025年9月30日 | 200,000 | 建物及び構築物 土地 | |
| 2024年10月31日 | 300,000 |
上記契約についての財務上の特約の内容は、以下のとおりであります。
①契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない)の末日における単体の貸借対照表における純資産の部(資本の部)の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
②契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない)における単体の損益計算書に示される経常損益を2期連続して損失とならないようにすること。