四半期報告書-第130期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)

【提出】
2022/02/14 11:53
【資料】
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【項目】
36項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
貴金属事業不動産事業機械事業コンテンツ事業
売上高
(1)外部顧客への売上高27,189,133135,472556,7151,594,62729,17429,505,123-
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高-11,0472,340--13,387△13,387
27,189,133146,519559,0551,594,62729,17429,518,511△13,387
セグメント利益又は
セグメント損失(△)
240,440△35,833△45,083258,246△28,892388,877△275,136

四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
売上高
(1)外部顧客への売上高29,505,123
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高-
29,505,123
セグメント利益又は
セグメント損失(△)
113,740

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業、太陽光発電による売電収入、不動産賃貸収入及びインターネットカフェ事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△275,136千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△275,136千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
貴金属事業不動産事業機械事業コンテンツ事業
売上高
(1)外部顧客への売上高30,856,149578,368676,0122,285,98146,58934,443,101-
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高-11,047952--12,000△12,000
30,856,149589,416676,9652,285,98146,58934,455,101△12,000
セグメント利益又は
セグメント損失(△)
295,02935,34114,061374,762△15,790703,403△288,085

四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
売上高
(1)外部顧客への売上高34,443,101
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高-
34,443,101
セグメント利益又は
セグメント損失(△)
415,317

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業、太陽光発電による売電収入、不動産賃貸収入及びインターネットカフェ事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△288,085千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△288,085千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
第1四半期連結会計期間から、「投資事業」について量的な重要性が乏しくなったため、報告セグメントから「その他」として記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて当第3四半期連結累計期間のコンテンツ事業の売上高が1,298千円増加しております。

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