古河機械金属(5715)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 55億5700万
- 2023年3月31日 +19.79%
- 66億5700万
- 2024年3月31日 -31.77%
- 45億4200万
- 2025年3月31日 +13.39%
- 51億5000万
個別
- 2008年3月31日
- 3億9000万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、次のとおりです。2025/06/25 14:00
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 4,542 百万円 5,150 百万円 売掛金 23,107 百万円 21,176 百万円 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2025/06/25 14:00前連結会計年度
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)受取手形裏書譲渡高 145 百万円 43 百万円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の満期手形が前連結会計年度末日の残高に含まれております。2025/06/25 14:00
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 120 百万円 - 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、対前連結会計年度末27億70百万円減の2,571億7百万円となりました。流動資産は、対前連結会計年度末171億22百万円増の1,167億59百万円となりました。これは主として、現金及び預金、受取手形、売掛金及び契約資産、および「その他」に含まれる前払金が増加したことによるものです。固定資産は、対前連結会計年度末198億93百万円減の1,403億47百万円となりました。これは主として、政策保有株式の一部売却により投資有価証券が減少したことによるものです。有利子負債は、対前連結会計年度末23億54百万円減の560億34百万円となり、負債合計は、対前連結会計年度末30億71百万円減の1,235億34百万円となりました。純資産は、対前連結会計年度末3億円増の1,335億72百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.9ポイント増加し、50.9%となりました。また、政策保有株式の純資産に対する比率は、前連結会計年度末に比べ24.2ポイント減少し、16.6%となり、2024年5月13日に公表した目標(当連結会計年度末までに20%未満まで縮減)を達成しました。2025/06/25 14:00
③ キャッシュ・フローの状況 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2025/06/25 14:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。また、外貨建の営業債権については、為替の変動リスクに晒されていますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしています。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式等であり、市場価格の変動リスクに晒されています。