構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 4億9100万
- 2019年3月31日 -7.33%
- 4億5500万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2020/03/13 14:01
担保付債務は、次のとおりです。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 0百万円( 0百万円) 0百万円( 0百万円) 土地 1,431 ( 1,431 ) 1,414 ( 1,414 )
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す会社、事業もしくはそれに準じた単位毎に資産のグルーピングをしております。2020/03/13 14:01
事業用資産については、躯体の老朽化が進み、競争力のある賃貸オフィスビルとして継続していくことが困難であると判断したため、遊休資産については、市場価格の下落等により回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 大阪府大阪市 事業用資産 建物、構築物及び器具備品 1,561 その他 遊休資産 土地 48
事業用資産の減損損失の内訳は、建物1,552百万円、構築物1百万円、器具備品7百万円となっております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2020/03/13 14:01
建物及び構築物 2年~60年
機械装置及び運搬具 2年~22年