- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産・無形固定資産(リース資産を除く。)
主として定額法を採用しております。
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/18 14:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当期の投資活動によるキャッシュ・フローは、50億73百万円の純支出で、対前期比16億87百万円の支出増となりました。主として、「中期経営計画2019」で計画した「モノづくり力の強化」を支える設備投資計画として、高崎吉井工場の生産能力増強や佐倉工場の三極生産体制(日本、中国、タイ)におけるマザー工場機能強化を目的とした設備投資など、当期の有形固定資産および無形固定資産の取得による支出61億70百万円(対前期比13億43百万円の支出増)によるものです。また、有形固定資産の売却による収入は、古河大名ビル(福岡県福岡市中央区)の売却など10億58百万円(対前期比1億87百万円の収入減)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/06/18 14:00- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは、当連結会計年度は総額5,938百万円の設備投資(無形固定資産を含みます。)を実施しました。
生産効率の向上を主とした設備投資を、ロックドリル部門において2,782百万円、ユニック部門において936百万円、化成品部門において778百万円、産業機械部門において404百万円、金属部門において229百万円、電子部門において221百万円実施しました。
2021/06/18 14:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2年~22年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。
2021/06/18 14:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産・無形固定資産(リース資産を除く。)
主として定額法を採用しております。
2021/06/18 14:00- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く。)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 2年~60年
機械装置及び運搬具 2年~22年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/18 14:00