- 5715
- 2026/09/07
- 時価
- 1388億円
- PER 予
- 9.54倍
- 2010年以降
- 赤字-98.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.36-1.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.88%
- ROE 予
- 9.01%
- ROA 予
- 4.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年3月31日
- 9億5200万
- 2020年3月31日 +8.82%
- 10億3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2021/06/18 14:00
当期の営業活動によるキャッシュ・フローは、主として税金等調整前当期純利益の計上などにより84億円の純収入となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、主として有形固定資産の取得による支出により50億73百万円の純支出となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の返済による支出や配当金の支払額のほか、資本効率の向上を図り、機動的な資本政策を遂行するため実行した自己株式の取得による支出等により48億43百万円の純支出となりました。この結果、現金及び現金同等物の当期末残高は、対前期末比15億70百万円減の126億46百万円となりました。
当期における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券売却損益(△は益)」△214百万円、「持分法による投資損益(△は益)」150百万円、「その他」2,258百万円は、「為替差損益(△は益)」24百万円、「その他」2,169百万円として組み替えております。2021/06/18 14:00
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「長期貸付金の回収による収入」は、相対的に重要性が低下したため、当連結会計年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「長期貸付金の回収による収入」690百万円、「その他」△137百万円は、「その他」552百万円として組み替えております。