構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 4億8700万
- 2022年3月31日 +4.72%
- 5億1000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2022/06/29 14:00
建物及び構築物 2年~60年
機械装置及び運搬具 2年~22年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 国庫補助金の受入により、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は、次のとおりです。2022/06/29 14:00
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 149 百万円 機械装置及び運搬具 - 77 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末の総資産は、対前期末比114億52百万円増の2,297億27百万円となりました。これは主として、現金及び預金が減少し、原材料及び貯蔵品などの棚卸資産や建物及び構築物、土地が増加したこと、また、上場株式の株価上昇により投資有価証券が増加したことによるものです。有利子負債(借入金)は、対前期末比40億11百万円減の656億71百万円となり、負債合計は、支払手形及び買掛金、電子記録債務、未払金などの増加により、対前期末比57億41百万円増の1,296億52百万円となりました。2022/06/29 14:00
なお、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた資金繰り対応として、2020年5月に調達した運転資金100億円については、前期末残高20億円を返済し、完済いたしました。純資産は、対前期末比57億10百万円増の1,000億75百万円となり、自己資本比率は、対前期末比0.3ポイント増加し42.3%となりました。