訂正有価証券報告書-第153期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(追加情報)
当社グループは、産業機械、ロックドリル、ユニック、金属、電子、化成品、不動産、その他の各セグメントで構成され、各セグメントの新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響やその影響が及ぶ期間については濃淡がありますが、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性など会計上の見積りを行うに当たって、その影響については概ね1年程度で回復基調に転じ、2022年3月期中には収束するという前提のもと、顧客の動向や生産状況など入手し得る情報を考慮し、最善の見積りを行っています。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期や当社グループの経営環境に及ぼす影響については不確実性が高く、想定と大きく状況が異なることとなった場合、固定資産の減損損失の計上など、2021年3月期以降の当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、産業機械、ロックドリル、ユニック、金属、電子、化成品、不動産、その他の各セグメントで構成され、各セグメントの新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響やその影響が及ぶ期間については濃淡がありますが、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性など会計上の見積りを行うに当たって、その影響については概ね1年程度で回復基調に転じ、2022年3月期中には収束するという前提のもと、顧客の動向や生産状況など入手し得る情報を考慮し、最善の見積りを行っています。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期や当社グループの経営環境に及ぼす影響については不確実性が高く、想定と大きく状況が異なることとなった場合、固定資産の減損損失の計上など、2021年3月期以降の当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。