9675 常磐興産

9675
2025/02/18
時価
144億円
PER 予
9.75倍
2010年以降
赤字-28.21倍
(2010-2024年)
PBR
1.15倍
2010年以降
0.28-1.76倍
(2010-2024年)
配当
0%
ROE 予
11.78%
ROA 予
2.93%
資料
Link
CSV,JSON

常磐興産(9675)の災害損失引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2011年3月31日
6100万
2011年6月30日 +999.99%
41億6300万
2011年9月30日 -19.82%
33億3800万
2011年12月31日 -20.76%
26億4500万
2012年3月31日 -62.68%
9億8700万
2012年6月30日 -79.43%
2億300万
2012年9月30日 -82.27%
3600万
2012年12月31日 -88.89%
400万
2019年12月31日 +800%
3600万
2020年3月31日 -52.78%
1700万
2020年6月30日 ±0%
1700万
2021年3月31日 -35.29%
1100万
2022年3月31日 ±0%
1100万
2022年6月30日 -36.36%
700万
2023年9月30日 +999.99%
3億8300万
2023年12月31日 -51.96%
1億8400万
2024年3月31日 -45.11%
1億100万
2024年6月30日 -11.88%
8900万
2024年9月30日 -3.37%
8600万
2024年12月31日 -27.91%
6200万

個別

2011年3月31日
2500万
2012年3月31日 +999.99%
9億7500万
2020年3月31日 -98.26%
1700万
2021年3月31日 -35.29%
1100万
2022年3月31日 ±0%
1100万
2024年3月31日 +800%
9900万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
従業員に対する賞与の支払に備えるため、支給見込額を計上しております。
災害損失引当金
集中豪雨に伴う原状回復に要する支出に備えるため、当連結会計年度末における今後の支出見込額を計上しております。
2024/06/27 15:26
#2 引当金明細表(連結)
(単位:百万円)
科目当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
賞与引当金283316283316
災害損失引当金-99-99
債務保証損失引当金-792-792
2024/06/27 15:26
#3 災害による損失の注記(連結)
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2023年9月に発生した集中豪雨の影響によるものであり、主な内容は以下のとおりであります。なお、このうち災害損失引当金繰入額は101百万円であります。
原状回復費用 314百万円
2024/06/27 15:26
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2023年3月31日)当事業年度(2024年3月31日)
減損損失2437
災害損失引当金-30
その他7168
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2024/06/27 15:26
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2023年3月31日)当連結会計年度(2024年3月31日)
未実現利益9595
災害損失引当金-31
その他9791
(注)1 評価性引当額が252百万円減少しております。主な内容は、当社において回収可能と判断した税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産計上額が増加したことによるものであります。
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2024/06/27 15:26
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
石炭商品
移動平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2024/06/27 15:26

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。