- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 6,250 | 13,450 | 21,190 | 30,975 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 90 | 351 | 371 | 686 |
2014/06/27 15:16- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
新規事業に関連した、有料老人ホームの運営、事務・技術計算の受託、コンサルタント業、給食事業、ビル・店舗の清掃及び造園緑化事業、中古本販売店、ゴルフ練習場の運営、産業廃棄物処理、タクシー業、飲食業を行っている。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づき、一般的取引条件と同様に決定している。
2014/06/27 15:16- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 釧路コールマイン㈱ | 3,100 | 商事事業(石炭の輸送)、その他(機械製造等) |
2014/06/27 15:16- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づき、一般的取引条件と同様に決定している。2014/06/27 15:16 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 24,100 | 26,851 |
| 「その他」の区分の売上高 | 5,259 | 5,796 |
| セグメント間取引消去 | △1,406 | △1,672 |
| 連結財務諸表の売上高 | 27,953 | 30,975 |
(単位:百万円)
2014/06/27 15:16- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外への売上高はない。2014/06/27 15:16 - #7 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府による経済対策や日本銀行による金融政策等により、企業収益の改善・設備投資の持ち直しがみられ、また、雇用環境改善により個人消費が堅調に推移し景気は緩やかな回復基調を見せたが、海外景気の下振れ懸念等の不安要素もあり、不透明な状況が続いた。
このような経済状況下、当社グループの当連結会計年度の業績は、前年同期と比較し、商事事業の輸入炭販売数量及び石油販売が増加したこと等により、売上高は309億75百万円(前年同期比10.8%増)の増収となった。また、利益面については、シルバー事業の稼働率が落ち込んだこと等により、営業利益は8億51百万円(同5.2%減)、経常利益は7億85百万円(同13.7%減)と減益となったが、当期純利益は特別損失の減損損失が減少したこと等により、3億97百万円(同3.7%増)と若干増益となった。
なお、セグメントの業績は次のとおりである。
2014/06/27 15:16- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における業績は、売上高309億75百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益8億51百万円(同5.2%減)、経常利益7億85百万円(同13.7%減)、当期純利益3億97百万円(同3.7%増)となった。
売上高については、商事事業の輸入炭及び石油の販売数量が増加したこと等により増加となり、利益面についてはシルバー事業の稼働率が落ち込んだこと等により、営業利益及び経常利益は減少したが、特別損失の減損損失が減少したこと等により、当期純利益は若干の増益となった。
なお、セグメントごとの業績は、第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績を参照。
2014/06/27 15:16- #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の関係会社では、東京都とその他の地域において、賃貸施設等を有している。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は844百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は155百万円(特別損失に計上)である。当連結会計年度における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は684百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は5百万円(特別損失に計上)である。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりである。
2014/06/27 15:16