売上高
連結
- 2017年3月31日
- 20億7100万
- 2018年3月31日 -0.53%
- 20億6000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 15:39
(注)平成29年10月1日を効力発生日として、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施したため、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定している。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 7,959 16,105 25,894 36,135 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 53 351 658 807 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 建設工事の請負、各種機械・設備等の製造・修理を行っている。2018/06/28 15:39
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づき、一般的取引条件と同様に決定している。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/06/28 15:39
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 王子グリーンリソース㈱ 5,685 商事事業(石炭の販売) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づき、一般的取引条件と同様に決定している。2018/06/28 15:39 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/06/28 15:39
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 30,961 35,478 「その他」の区分の売上高 2,071 2,060 セグメント間取引消去 △1,343 △1,403 連結財務諸表の売上高 31,689 36,135
- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外への売上高はない。2018/06/28 15:39 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府による経済対策の推進により雇用・所得環境が改善し、個人消費が持ち直すなど、緩やかな回復基調で推移しているが、米国等における政策動向に関する不確実性による影響が懸念されるなど不透明な状況が続いている。2018/06/28 15:39
このような経済状況下、当社グループの当連結会計年度の業績は、前年同期と比較し、商事セグメントの輸入炭販売数量が増加したこと等により、売上高は361億35百万円(前年同期比14.0%増)となった。
また、利益面については、商事セグメントの輸入炭販売数量が増加したこと及びサービスセグメントのシルバー事業の稼働率が上昇したこと等により、営業利益は9億89百万円(同5.3%増)、経常利益は8億30百万円(同6.9%増)となったものの、特別損失の減損損失の計上が増加したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は5億8百万円(同20.5%減)となった。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2018/06/28 15:39
当社及び一部の関係会社では、東京都とその他の地域において、賃貸施設等を有している。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は923百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は9百万円(特別損失に計上)である。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,028百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は25百万円(特別損失に計上)である。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりである。